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生まれたばかりの赤ちゃんでも安心してお出かけできるよう、快適な乗り心地を追求した機能が充実。
持ち運びやすい軽さを実現した両対面タイプ。振動吸収設計など乗り心地も快適。
3輪ならではの小回りが効き、スムーズな押し心地でアクティブにお出かけ。
対面でも背面でも力がロスなくまっすぐ伝わるから押しやすい。
サッとたたんでスッと進めるから忙しい日常もスピーディーに。
軽量でありながら赤ちゃんの乗り心地も快適。
未熟な赤ちゃんをサポートする振動吸収性能や広くて快適なシート構造を持つ多機能タイプがおすすめ
乗り降りや階段など持ち上げる機会が多くなるため、軽量・コンパクトなタイプがおすすめ
安定して押しやすく、小回りや段差もスムーズに走行できる3輪タイプがおすすめ
スッと真横にスライドできて自由自在に動ける4輪フリー機能を持つタイプがおすすめ
カンタンにたためて軽量・コンパクト。セカンドカーとしても使えるB形ベビーカーがおすすめ
B形にはまだ早い。そんな時期のお子さまには、軽くて動かしやすいA形の軽量・背面タイプがおすすめ。
赤ちゃんの呼吸を妨げないアップリカ独自の「平ら」なベッド型。発育段階に合わせて理想的な姿勢を保ちます。
コンパクトでありながら、できるだけ赤ちゃんに負担がないようベッドのように寝かせてあげられる。
限られた車内スペースでも、自然な姿勢でリラックスでき、赤ちゃんをしっかり守る。
赤ちゃんといっしょにどこへでもいける。対応のベビーカーと組み合わせるとさらに快適に。
お子様の成長に合わせて変化して長く使える。
背もたれ付きのタイプ。
シートベルトを使わずにチャイルドシートを安全に固定できる取付方法「ISOFIX」固定タイプ
前後からだけでなく、ドア側からの衝撃も考慮した新安全規則、R129※に適合※UN規則 No.129 (改良型幼児拘束装置)
生まれてすぐから3歳頃まで、成長に合わせて自然な姿勢をしっかり支えて抱っこできます。
状況に応じて選べる2つのオートモードで「入眠」「あやし・落ちつかせ」をしっかりサポート。
「寝かしつけ」や「日中の居場所」に大活躍。キャスター付きなので、移動もラクラク。
ニオイポイなら、強力消臭成分ケスクリーンαがおむつの臭いの元を消臭し抗菌します。
赤ちゃんが快適で安心して眠れるのはもちろん、コンパクトにたためるので収納にも便利です。
ベビーブランドがつくったベビー布団。一日およそ16時間も眠る赤ちゃんに快適な眠りを届けるベビー布団セット。
はじめて赤ちゃんをお風呂に入れる不安いっぱいのママにも安心のバスチェア。
ベビーブランドがつくったベビー布団。1日およそ16時間も眠る赤ちゃんに快適な眠りを届けるベビー布団セット
アップリカ製品の取扱説明書をダウンロードいただけます。
ママ・パパが知っておきたいチャイルドシート選びに関する、基本的なポイントをわかりやすくご紹介します。安全性や赤ちゃんへの快適性、正しい使い方、使い勝手、使える期間、法律、取り付け方など、一緒に見ていきましょう。正しい知識を身につけて、赤ちゃんと安全で快適なお出かけを楽しんでください。
チャイルドシートの使用は、赤ちゃんの安全を守るため法律で義務づけられています。
チャイルドシートが有効なエビデンス
チャイルドシート不使用時の致死率は適正使用者※の約5.3倍。年齢が上がってもその都度体格にあったチャイルドシートを選び、適切に使用する事が大切です。
※ 「適正使用」とはチャイルドシートが車両に適正に固定され、かつ幼児等がチャイルドシートを適正に使用している場合をいう。
* 致死率=死者数(自動車同乗中)÷死傷者数(自動車同乗中)×100 出典:警視庁によるチャイルドシート関連統計(令和7年中)
着用義務と交通規則について
6歳未満の子どもを乗せて自動車を運転する時は、 チャイルドシートの着用義務が道路交通法により定められています。抱っこでは万が一の時大きな衝撃がかかり、お母さんの腕ではその衝撃から赤ちゃんを守ることができないと言われています。産後車で帰宅する時から、必ずチャイルドシートを使いましょう。
チャイルドシートを着用しなかった場合は道路交通法違反となり、 罰則や罰金・反則金はありませんが、運転手に対して交通違反点数1点が加点されます。
お出かけの場面はたくさんあります
大切な赤ちゃんを正しいチャイルドシート知識で守りましょう。
チャイルドシートにはどんな種類があるの?
法律によるチャイルドシートの使用義務期間は、新生児から6歳の誕生日の前日まで。 一方自動車のシートベルトは、一般的に身長150㎝以上を目安として設計されている為、 150㎝未満の子どもにはチャイルドシートを使いましょう。
首がぐらぐらな時期にフルフラットベッド
足をよく動かす時期に後向きシート
大きくなったら前向きシート
キャリータイプ(トラベルシステム)
新生児から15か月頃まで身長40㎝~83cmまで
チャイルドシート
新生児~4歳頃まで身長40㎝~105㎝まで
チャイルド&ジュニアシート
月齢15か月かつ身長76㎝~12歳頃150㎝まで
ジュニアシート
3.5歳頃~12歳頃まで身長100㎝~150㎝まで
「助手席につけるのはNG?」など
乳幼児チャイルドシートは後ろの座席に取り付けましょう。なぜなら、助手席のエアバッグの存在。事故が起きたときに飛び出すことで、子どもに大きなケガをさせる可能性があるためです。またミラーや目視の妨げになることを防ぐことにもつながります。そして、子ども用のジュニアシートについても、後ろの座席への取り付けをおすすめしています。より安全な乗せ降ろしのために、チャイルドシートもジュニアシートでも歩道側になる助手席後ろ(左後部座席)でのご使用をおすすめします。
ミスユースに気をつけましょう
2025年度のチャイルドシート取り付け状況調査によると、特に多かったミスユースは「腰ベルトの締付け不足」でした。ベルト固定タイプのチャイルドシートを設置する場合には、必ず取扱説明書を読み、使用前にしっかり固定されているか確認する事が重要です。またお持ちの車が対応車種であれば、取り付けが確実なISOFIX固定タイプがオススメです。
* 乳児用シート46台中 / 幼児用シート95台中 ミスユース数は1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合があります。
出典:警察庁とJAF(社団法人日本自動車連盟)による2025年チャイルドシート使用状況全国調査
ISOFIXバーとコネクターで固定。確実・カンタンに取り付けることができます。
シートベルトを使用して固定。幅広い車種に対応可能です。
ISOFIXチャイルドシートを取り付けるために、座席に装備された金具(バー)です。
*車によりISOFIXバーの有無、名称、位置が異なる場合がありますので、必ず車の取扱説明書及び実車で確認してください。
アップリカ中央研究所内に完備された衝撃試験場で、チャイルドシートの実験と解析を繰り返し、高い安全性を追求しています。未熟な赤ちゃんを守るために開発した独自の構造"平らなベッド型"チャイルドシートも、長年の研究開発と検証によって生まれたもの。イス状態だけでなく、ベッド状態で安全基準をクリアするのは難しいとされる中、その課題に挑み、国内外の厳しい基準をクリアしました。アップリカは、高い安全性と理想的な姿勢を保持できる構造を常に追求し続けています。
もしもの事故の時、赤ちゃんへの影響を最小限にとどめることはチャイルドシートの最も重要な役割です。アップリカは国の基準で想定されたダミーでの検証だけでなく、産院退院時の目安とされる2.5kgのダミーも安全確認のために2001年にいち早く独自開発しました。現在は、最新のダミー人形を使用して、事故の際、赤ちゃんの頭部や頸部にどれだけの負担がかかるかを正確に計測し、製品開発に役立てています。
20年以上、チャイルドシートの開発を続けてきたアップリカ。赤ちゃんのために本気で取り組んできたからこそ、自社の衝撃実験を繰り返し、日本で初めて※1新安全規則「R129」適合※2のチャイルドシートを発売。ベッド型、イス型両方でいち早く高度な安全性を実現することができました。
※1 国内で販売されている新生児から使える回転式チャイルドシートにおいて。UN-R129、合格。
※2 UN-R129とは、「国連の車両・装置等の型式認定相互承認協定」に基づく改良型幼児拘束装置に関する規則です。
新生児の頭は体の約10%を占めるほど大きく、首も未発達なため、傾いた姿勢では頭が前に倒れて気道をふさぎやすく、胸の筋肉も未発達で深い呼吸が苦手です。アップリカは1997年から25年以上、この新生児特有のリスクに着目。平らな姿勢で気道を確保し、お腹の動きを妨げず呼吸を安定させる「平らなベッド型」チャイルドシートを研究開発しました。専門家も、平らな姿勢が新生児の呼吸安定につながると評価しています。
ドアを開けるとサッと手が届く位置にレバーを配置。抱っこしたままでも自然な動作で操作でき、片手でも軽い力でスムーズに回転します。赤ちゃんの乗せ降ろしがしやすく、腰や腕への負担も軽減。毎日の使いやすさを考慮したアップリカのこだわりポイントです。
新生児から使える
フラディア グロウ シリーズは、生まれてすぐの赤ちゃんの未熟なからだを「平らなベッド」でクルマの中でも守ります。おうちのように「平ら」に寝かせてあげられるので、クルマの中でも快適姿勢でぐっすり。生まれたての赤ちゃんの頭と首をしっかり支えて、赤ちゃんが楽に呼吸できる状態を保ちます。さらに、首すわりから1歳半頃までは後ろ向きシートで、1歳頃から4歳頃までは前向きシートで理想的な姿勢をサポート。退院するその日から4歳頃まで、赤ちゃんの成長に合わせて変化する回転式ベッド型モデル。
新安全規則R129適合。衝撃があるとカタチが変わるナチュラクッション搭載。もしもの時の衝撃からも、いつものドライブでの快適な姿勢も守ります。さらにコンパクト設計なので車内で場所を取らず同乗者の方もゆったり座れます。
赤ちゃんの足があがりすぎず、自然な姿勢でゆったりリラックスできる「イス型」。新安全基準に合格した日本初※のチャイルドシート。衝撃吸収材「マシュマロGキャッチ」が頭をしっかりガードし、体圧分散機能と通気性に優れたシートでずっと快適。※ 幌付回転式チャイルドシートにおいて。当社製品を除く。(2017年12月当社調べ)* 写真は幌(アクセサリー)装着時。
キャリーとしても使えるため乗車時にわざわざ乗せかえる必要がなくスムーズ。トラベルシステム対応ベビーカーと組み合わせると1台5役でスマートにお出かけできます。
15カ月から使える
成長するからだに合わせてサイズ調整できるから 15カ月から12歳頃※までずーっとフィット。 ISOFIX採用の取り付けで、安全性が向上しさらに安心。 ※身長76cmから150cmまで。
3重の守りで側面衝突に対応してくれるから安心。安全規則「R129」適合で衝撃吸収材マシュマロGキャッチも搭載。低反発クッションと速乾性メッシュシートで座り心地も快適。
3.5歳頃から使える
ドア側の衝撃からもお子さまを守る新安全規則「R129」適合。低反発クッションと速乾性メッシュシートで座り心地も快適。さらに安全性を追求するISOFIXモデルでは衝撃吸収材マシュマロGキャッチも搭載。
守りたいのは、「万一の安全」と「健やかな発育」